宝塚から武庫川へ

その先にもかわがながれている。この辺りには、武庫川につながる支流がおおい。そして、電車は次の駅 甲東園へと向かう、甲東園の周辺もマンションなどが多く見受けられるが駅前はそんなに何にも無い感じだ。そして、電車は新幹線と交差する。その新幹線は、山陽新幹線である。たまに、電車と電車が交差することもあるが、なかなかその対未民具に遭遇する事は、少ない。それは、私が乗る電車の時刻がほぼ決まっていくからだ。なのでたまに、電車と新幹線が交差するとワクワクしてしまう。そしてそこをすぎると門戸厄神駅とい駅に向かう。門戸厄神駅は もんどやくじんと読む、ほとんどの人はまずこの駅名が読めない。門戸厄神という神社がこの駅名の由来だとおもう。宝塚 十三の 電車の旅は、阪急宝塚線を実況してみようと思う。宝塚駅から阪急宝塚線にのり、次の駅の清荒神駅へとむかう。阪急宝塚線の駅名ははっきり言って読みにくい。この駅名も宝塚以外の方はほとんどといっていいくらい読む事ができない。清荒神駅と書いて きよしこうじんえき という。ほとんどの人は、せいこうじんとか せいこうかみと 間違って読む事が多い。清が 最初あって、きよしって読めるのは、この町の人くらいだろう。